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| −更新年月日:2009/05/06− |
| 機 種 名 | ダイヤトーン DS-25B | 発売年月 | 1976年頃 | 整理番号 | 0259 |
| 型 式 | バスレフ | インピーダンス | 6Ω | バイワイヤーリング | × |
| 価 格 | \28,000 (1台・新発売時) | 出力音圧レベル | 90dB/W(m) | 許容入力 | 60W(Max) |
![]() ※参考 DS-25BmkU |
使用ユニット | [T] 5cmコーン×1 [W] 25cmコーン×1 |
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| [ST]:スーパートゥイーター [T]: トゥイーター [S]:スコーカー [MH]:ミッド・ハイ [ML]:ミッド・ロー(バス) [W]:ウーファー |
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| 周波数特性 | 45〜20,000Hz | ||||
| クロスオーバー | 1,500Hz | ||||
| 寸 法 | W320×H570×D292mm | ||||
| 重 量 | 13.5kg | 防 磁 | × | ||
| 掲載された オーディオ誌 (主なもの) |
[st] 新製品をテストする [1976-12] [st] スピーカー51機種ヒアリング・レポート [1977-3] [st] ブックシェルフ型スピーカー/ベスト91 [1978-4] |
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| [st]:月刊 stereo [年-月号] | |||||
| 管理人の虚言 : バランスのとれた、くせの少ない音、オールマイティ! | |||||
| データが語る音の秘密。 ダイヤトーンの新しい技術をつめこんだDS-25B形のデビューをお伝えします。では、オリフィス構造形バックチャンバーを採用したトゥイーターの話から。下図でご覧のように、チャンバー内のスリット状のものがオリフィス構造です。振動板背面のチャンバーは再生音質に大きな影響を与えます。そこで、チャンバー内の残響を小さくすると共に、残響時間の不均一性をなくすために、このオリフィスを設けたわけです。で、結果、チャンバー内の共振がコントロールされ、従来のような残響によるトランジェントの悪化がなくなり、解像度のよいクリアーな音質が得られました。また、音響理論に基づいた本格的バスレフ設計が、メカニカルフィルターつき25cmウーファーと相まって、重低音まで歪みの少ない、豊かな低域を再生します。練りに練られた技術をぎっしりとつめこんだDS-25B形、性能と価格が十分考慮されてます。 −CMより引用− |
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![]() ★ バスレフ・ダクト部 ★ |
![]() ★ 12dB/octのLCネットワーク ★ |
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